※この記事はプロモーションを含みます
前回までの記事はこちら


今回はLINEリッチメニューに挑戦
Canvaの「テンプレート」で「LINEリッチメニュー」を検索し、↓こちらのテンプレートを使うことにしました。

①背景色を白に変更
②枠を角丸の四角から、普通の四角に変更して、色を緑から紫へ。縁の幅は「ストロークスタイル」で変更できる
③枠の中の色を変更
④最初の枠ができたら右クリックで「スタイルをコピー」を選択。ほかの6つにコピー
⑤枠の中のアイコンを変更。Canvaサイトの左列の「素材」で、「予約」「ホームページ」「お問い合わせ」などを入力して気に入ったアイコンを見つけてドラッグ&ドロップ(不要なアイコンは先に消す)
⑥右下の三角は、素材で「ハーフトライアングル」と検索。色を合わせる
⑦アイコンや文字を揃える(左上「ファイル」から「定規とガイドを表示」)
⑧右上「共有」から「ダウンロード」
完成です。上のテンプレートを↓こんな感じに変えてみました

この画像をLINEのリッチメニューに設定するには、LINEの公式アカウントの開設が必要になるので、この先はまたあとでやってみたいと思います。
今回の作業は、こちらのyoutubeを参考にさせていただきました。
お得なデジタルハリウッドのCanva講座
Canvaは無料で利用できるのですが、有料のプロプラン(年額11,800円)や、ビジネスプラン(年額18,800円)にすると、使えるテンプレートや画像・イラストなどが格段に増えます。
Canva公式サイト「プランと価格」
前回もご紹介しましたが、デジタルハリウッドのCanva講座は、どの講座でも1年分のCanva有料プラン(18,800円相当)が付いてきます。一番安いライト講座でも、税込8,300円でそのプランが付いてきて、さらにCanvaの基礎が学べる動画教材(3か月間)も付いてくるので、とってもお得だと思います。
その上のマスター講座(税込39,800円)では、17時間の動画教材(6か月間)に加え、質問・課題添削対応あり、ライブ授業受け放題、Discordコミュニティあり、という特典もあるので、仕事を取りたいなら、このくらいのレベルで学んだほうがいいのかな、と考えています。
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次はチラシ作成に挑戦です。
