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Canvaビジネス無料体験レビュー3|副業探し中50代がLINEリッチメニューを作ってみた

パソコンを打つ女性の手元、中央にCanvaの文字 おすすめの習いごと

※この記事はプロモーションを含みます

前回までの記事はこちら

Canvaビジネス無料体験レビュー1|副業探し中50代がマジック生成・マジック作文使ってみた
副業探し中の50代女性が、Canvaの無料体験期間を利用して生成AIを活用した作品を作る体験談。
Canvaビジネス無料体験レビュー2|副業探し中50代がyoutubeサムネイル作ってみた
50代で副業探し中の女性が、canvaを使ってクラウドワークスなどの仕事を受注するためのポートフォリオ作成の過程を記事にしています。

今回はLINEリッチメニューに挑戦

Canvaの「テンプレート」で「LINEリッチメニュー」を検索し、↓こちらのテンプレートを使うことにしました。

①背景色を白に変更

②枠を角丸の四角から、普通の四角に変更して、色を緑から紫へ。縁の幅は「ストロークスタイル」で変更できる

③枠の中の色を変更

④最初の枠ができたら右クリックで「スタイルをコピー」を選択。ほかの6つにコピー

⑤枠の中のアイコンを変更。Canvaサイトの左列の「素材」で、「予約」「ホームページ」「お問い合わせ」などを入力して気に入ったアイコンを見つけてドラッグ&ドロップ(不要なアイコンは先に消す)

⑥右下の三角は、素材で「ハーフトライアングル」と検索。色を合わせる

⑦アイコンや文字を揃える(左上「ファイル」から「定規とガイドを表示」)

⑧右上「共有」から「ダウンロード」

完成です。上のテンプレートを↓こんな感じに変えてみました

LINEリッチメニューの例(6枠)

この画像をLINEのリッチメニューに設定するには、LINEの公式アカウントの開設が必要になるので、この先はまたあとでやってみたいと思います。

今回の作業は、こちらのyoutubeを参考にさせていただきました。

お得なデジタルハリウッドのCanva講座

Canvaは無料で利用できるのですが、有料のプロプラン(年額11,800円)や、ビジネスプラン(年額18,800円)にすると、使えるテンプレートや画像・イラストなどが格段に増えます。
Canva公式サイト「プランと価格」

前回もご紹介しましたが、デジタルハリウッドのCanva講座は、どの講座でも1年分のCanva有料プラン(18,800円相当)が付いてきます。一番安いライト講座でも、税込8,300円でそのプランが付いてきて、さらにCanvaの基礎が学べる動画教材(3か月間)も付いてくるので、とってもお得だと思います。

その上のマスター講座(税込39,800円)では、17時間の動画教材(6か月間)に加え、質問・課題添削対応あり、ライブ授業受け放題、Discordコミュニティあり、という特典もあるので、仕事を取りたいなら、このくらいのレベルで学んだほうがいいのかな、と考えています。

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次はチラシ作成に挑戦です。

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